京都の玄関口に構える菓子処「京ぽんと 伏水菓蔵」

京都の玄関口、京都駅に構える菓子処「京ぽんと 伏水菓蔵」は、「水」・「茶」・「酒」の素材にみられる京都南部のテイストを
ベースに、お菓子づくりの新たな歴史を歩んでいます。
京都の東南に座す伏見は、清い水が湧き出し、その湧き水で美味い酒を造り、淀川を通じて京の都と天下の台所 大阪を結び、
様々な人や物資が行き交った水の都。かつて江戸時代には、「伏水」と書いて、「ふしみ」と読まれていたほど、水に恵まれた町です。
伏見の銘水や蔵元の酒、宇治抹茶など、こだわりの原料と伏見で生まれた物語を題材におつくりしたお菓子をここに揃えました。

また、当店は手みやげなどのプチプライスギフトにふさわしいお菓子をご用意して、皆さまのご来店をお待ちしております。
プチプライスギフトは、気持ちを伝えるコミュニケーションツールの一つです。
お世話になっている方や親しいご友人、愛するご家族へのプチプライスギフトはぜひ、当店のお菓子をご利用くださいませ。

お菓子のご紹介